Bic Camera 福袋当選

投稿者: | 2020年1月1日

最初の投稿が、こんな話題になるとは想定していなかったですが、Bic Cameraの限定福袋が当たってしまいました。元旦早々幸先がいいです。

最近、愛機Surface3の充電挙動がおかしくなってました。具体的に言うと、電源をオフにしている時にしか、バッテリーの充電が出来ないのです。電源を入れている時は、バッテリーは充電されません。したがって、休日など連続長時間PCを立ち上げている時は、バッテリーがゼロに近づいてしまうのです。
それと、所謂ブルースクリーンも一週間に一度程度発生するようになってました。気持ちとしては、そろそろ買い替え時と考えてました。

そこへ、暮れに西武所沢店のチラシが舞い込んできました。テナントであるBic Cameraの広告です。

Bic Camera広告

目玉の一つが、福袋価格49,800円(税込みです)の国内メーカーのパソコンです。当然市価は、それより高いに決まっています。どんな機種になるか、Bic Cameraにお任せとなるものの、特段メーカーに拘りがあるわけでもないので、ダメ元で抽選に行ってみました。

抽選受付の終了が9時だったので、その7-8分前に行ってみました。整理券が渡され、番号は232番。私の後にも人が来たので、全体で250人程度だったと思います。元旦早々、頑張る人はいるものです。

この250人全員がPCを狙ってるわけではありません。抽選・先着合わせ対象商品は20種類以上はあったと思うので、分散します。私がもらった番号は、抽選PCの41番。台数は5台なので、倍率は9-10倍だったのだと思います。ちなみに、列を仕切っていた店員さんが他の人に説明しているのを聞いたのですが、抽選対象のPCは、本部で箱詰めされていて、所沢駅店の店員さんもどのメーカーか知らないそうです。

さて、運よく当選したPCはこちらです。まずは外箱。福袋ならぬ福箱です 。

福袋箱

メーカーは表示されていません。国内メーカーパソコンとだけあります。

外箱表示

中身を空けてみたら、NECのLAVIE NS100/Kでした!

LAVIE筐体
LAVIE正面

Surface3に比べると、一気に巨大化しました(笑)。Surfaceは、会社にもっていって、仕事前にちょこちょこ英語の勉強に使ったりしていましたが、さすがにLAVIEはそうも行きそうにないです。それはそれで考えます。

このブログ、翻訳者になるまでの道のりを記録するために初めようと思ったので、英語学習の話題が中心になる予定ですが、最初は全く違う話になりました。

とはいえ、新年早々運気が良さそうなので、今年一年実りのあるものになればと思っています。

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